ソニック リビガク フリーキー(電動)・カール事務器CMS-300-B(手動)・プラスFS-150(手動)の鉛筆削りを徹底比較——送料込み価格は1,329円〜2,812円で約2.12倍差、対応できる鉛筆の太さを数値で公表していたのは2社だけだった
新学期や進級のタイミングで、卓上の鉛筆削りを買い替える・買い足すご家庭は少なくありません。電動と手動、どちらを選ぶかで使い勝手は変わりますが、価格については「手動式だから安いはず」と決めつけると、実際の実売価格を見誤ることがあります。
そこで今回は、ソニック「リビガク フリーキー 乾電池式電動鉛筆削り」アイボリー(型番LV-1587-I)、カール事務器「鉛筆削り CMS-300-B」ブルー、プラス「鉛筆削り(手動式)ブルー FS-150」の3点について、各社公式・正規販売店の掲載情報をもとに、方式(電動/手動)ごとの価格帯と、対応できる鉛筆の太さの開示状況を整理しました。
先に断っておくと、この記事はどの鉛筆削りの削り味が優れているかを判定するものではありません。今回はっきりしたのは、東京都向け送料込みの実売価格は1,329円(カール事務器)〜2,812円(ソニック)で約2.12倍の差があったこと、そして対応できる鉛筆の太さ(径)を数値で公表していたのはソニックとカール事務器の2社だけで、プラスは径を公表しない代わりに「長さ60mm以下の鉛筆は使用不可」という別の注意点を明記していた、という事実です。
先に結論——あなたはどのタイプ?
- とにかく実売価格を抑えたい・手動式でよい → カール事務器 CMS-300-B(送料込み1,329円〜1,689円、3商品中もっとも低価格)
- 電動で、削り上がりのオートストップ機能が欲しい → ソニック リビガク フリーキー LV-1587-I(電動・乾電池式、送料込み2,593円〜2,812円。単3形アルカリ乾電池4本が別途必要)
- 対応できる鉛筆の太さを事前に数値で確認しておきたい → ソニック(外径8.0mm以下・取説記載)とカール事務器(直径約8mm・公式記載)は数値を公表、プラスは径非公表(長さ60mm以下は使用不可という注意あり)
- 「手動式だから安い」と思い込まず価格帯を比較したい → 同じ手動式でもカール事務器(1,329円〜)とプラス(2,070円〜)の間に約1.56倍の差がある(次の章で詳しく説明します)
比較表——方式・対応鉛筆・自動停止機能・価格
| 商品 | 方式※1 | 対応鉛筆※2 | 自動停止機能※3 | 削りカス受け容量※4 | 公式価格※5 | 実売価格帯(送料込み)※6 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ソニック リビガク フリーキー 乾電池式電動鉛筆削り アイボリー 型番LV-1587-I JAN4970116041241 |
電動・乾電池式 単3形アルカリ乾電池4本(別売) |
外径8.0mm以下 (取説記載、JIS規格準拠木質鉛筆) 販売店表示:六角軸・丸軸・三角軸対応 色鉛筆等は非対象目安 |
あり オートストップ+電源遮断安全機構 柔らかい芯では機能しない場合あり |
公式未確認 販売店記載「約250cc」(メーカー公式値ではない) |
2,750円 | 2,593円〜2,812円 (イーヅカ/ダイヤストア Yahoo!店) |
| カール事務器 鉛筆削り CMS-300-B ブルー 型番CMS-300-B JAN4971760001674 |
手動式 ハンドルを回して削るタイプ |
直径約8mm (公式記載) 軸形状・色鉛筆対応可否は未確認 |
なし 手動式のため該当機能自体がない |
存在は確認(販売店) 容量数値は未確認 |
1,320円 | 1,329円〜1,689円 (ジムエール/Office WOW! Yahoo!店) |
| プラス 鉛筆削り(手動式) ブルー FS-150 品番FS-150 注文コード84-035 JAN4977564114152 |
手動式 | 径は公式未確認 長さ60mm以下は使用不可 色鉛筆は芯先注意(メーカー注記) |
なし | 容量不明 | 2,200円 | 2,070円〜2,092円 (Joshin web/オフィスランド Yahoo!店) |
※1 方式は各社公式ページの表示にもとづきます。※2 対応鉛筆は各社公式・取扱説明書の記載にもとづきます。数値の記載がない項目は「未確認」とし、対応できないと断定するものではありません。※3 自動停止機能は電動式のみに存在する機能です。手動式2点は方式上、該当する機能自体がありません。※4 削りカス受け容量は、公式に数値記載がない場合は「未確認」または「不明」としています。ソニックの「約250cc」は販売店の商品説明にもとづく記載で、メーカー公式値ではありません。※5 公式価格は各社公式ページ掲載の希望小売価格・通常価格(税込)で、個人向け購入時の送料は各社とも不明です。※6 実売価格帯は、Yahoo!ショッピング内の販売店で確認できた商品価格に、東京都向け送料を加えた税込の参考価格です。北海道・沖縄・離島等の追加送料、配送先地域による送料差は販売店ごとに異なり不明です。各店舗がメーカー認定の正規販売店であることは商品ページからは確認できておらず「未確認」です。価格・送料・在庫は変動するため、購入前に配送先を指定して各リンク先で最新情報をご確認ください。
気づいた非対称——対応鉛筆の太さの開示は2社だけ、そして「手動=安い」でもなかった
今回いちばん気づいたのは、対応できる鉛筆の太さ(径)を数値で公表しているかどうかが、3社で分かれていたという点です。ソニックは取扱説明書に「外径8.0mm以下(JIS規格準拠の木質鉛筆)」、カール事務器は公式に「直径約8mm」と、それぞれ具体的な数値を掲載しています。一方でプラスは、公式製品ページに対応できる鉛筆の太さの数値記載がなく、私たちの調査では「未確認」でした。ただしプラスは、太さの代わりに「長さ60mm以下の鉛筆は取り出せなくなる可能性があるため使用不可」という、長さ側の注意点を明確に示しています。太さを基準に選びたい読者にとっては、この開示の非対称は購入前に自分の鉛筆で確認する手間につながります。
もう一つの気づきは、方式(電動/手動)と価格帯の対応関係です。電動のソニックが送料込み2,593円〜2,812円ともっとも高い価格帯にあるのは想定どおりですが、手動式2点の価格帯はカール事務器1,329円〜1,689円、プラス2,070円〜2,092円と大きく分かれており、その差は約1.56倍(2,070円÷1,329円)です。プラスの実売価格の下限(2,070円)は、ソニックの実売価格の下限(2,593円)まで500円程度しか離れておらず、「手動式だから電動式より必ず安い」と一括りにできる価格差ではありません。私たちはこの記事で、価格が高いソニックが「高性能」、価格が近いプラスとカール事務器のどちらかが「割高」といった優劣の判定はしません。事実として言えるのは、対応鉛筆径の開示レベルと、方式・価格帯の対応関係の両方に、商品ごとの違いがあるということです。
3点それぞれの特徴
ソニック リビガク フリーキー LV-1587-I——電動・オートストップ搭載、3点中もっとも高価格帯
ソニックの「リビガク フリーキー 乾電池式電動鉛筆削り」アイボリー(型番LV-1587-I、JAN4970116041241)は、単3形アルカリ乾電池4本(別売)で動く電動式の鉛筆削りです。同シリーズのブラックはLV-1587-D(JAN4970116041258)で、型番・JANはソニック公式製品ページで確認しました。取扱説明書では、外径8.0mm以下のJIS規格準拠の木質鉛筆に対応するとされ、販売店の商品説明では六角軸・丸軸・三角軸に対応と表示されています。色鉛筆など柔らかい芯の鉛筆では、オートストップが正常に機能しない場合があるため、通常の木質鉛筆を主対象と考えるのが安全です。削り上がりオートストップ機能と電源遮断安全機構はメーカー公式に記載がありますが、削りカス受けの容量数値はソニック公式の現行製品ページ・取扱説明書では確認できず、販売店の商品説明にある「約250cc」はメーカー公式値としては扱っていません。ソニック公式の希望小売価格は2,750円(税込)で、個人向け購入時の送料は公式ページでは不明です。私たちが確認した実売価格は、ダイヤストアYahoo!店が商品価格2,232円+東京都向け送料580円=2,812円、イーヅカYahoo!店が商品価格1,853円+東京都向け送料740円=2,593円で、いずれも通常購入価格・3,000円以内です。対象年齢についてメーカー公式の具体的な表記は確認できず、「リビング学習」向けの商品として案内されています。2026年9月8日時点でソニック公式サイトに掲載されており、生産終了の表示は確認できませんが、取扱説明書には製品改善に伴い仕様・外観を変更する場合がある旨の記載があります。
Amazon.co.jpのASINは、第三者サイトの商品名・URLからLV-1587-Iとの間接照合ができ、B01BKH0DN0を確認しています。ただしAmazon.co.jpには直接アクセスしておらず、掲載ページ自体の一致確認までは行えていないため、この記事では商品直リンクではなく検索リンクを設置しています。
ソニック リビガク フリーキーをAmazonで探す 楽天市場で探すカール事務器 CMS-300-B——3点中もっとも低価格帯の手動式
カール事務器の「鉛筆削り CMS-300-B」ブルー(型番CMS-300-B、JAN4971760001674)は、ハンドルを回して削る手動式の鉛筆削りです。販売店によって「CMS-300 B」「CMS-300-B」「001674」「CMS-300ブルー」などと表記が揺れる場合があります。レッドはCMS-300-R(JAN4971760001681)で、今回の比較対象とは別カラーです。メーカー公式では、直径約8mmの鉛筆に対応するとされていますが、軸形状・色鉛筆・太軸鉛筆への対応可否については、メーカー公式で詳細を確認できませんでした。削りカス受け・クズ箱自体の存在は販売店の商品説明で確認できますが、容量の数値はメーカー公式では未確認です。手動式のため、電動鉛筆削りのようなオートストップ機能はなく、メーカー公式仕様にもその記載はありません。カール事務器公式価格は1,320円(税込)で、個人向け購入時の送料は公式ページでは不明です。私たちが確認した実売価格は、ジムエールYahoo!店が商品価格839円+東京都向け送料490円=1,329円、Office WOW!が商品価格864円+東京都向け送料825円=1,689円で、3点の中でもっとも低い価格帯でした。対象年齢についてメーカー公式の具体的な表記はなく、公式ページでは子どものリビング学習向けの用途が案内されています。2026年9月8日時点でカール事務器公式サイトに現行商品として掲載されており、生産終了の表示は確認できません。ただしCMS-300-B・CMS-300-R・CMS-310-Wなど型番・カラー違いがあるため、購入時は型番の確認をおすすめします。
Amazon.co.jpのASINは、今回の調査では特定できなかったため「未確認」として扱い、商品直リンクではなく検索リンクを設置しています。
カール事務器 CMS-300-BをAmazonで探す 楽天市場で探すプラス FS-150——対応径は非公表、長さ60mm以下は使用不可
プラスの「鉛筆削り(手動式)」ブルー(品番FS-150、注文コード84-035、JAN4977564114152)は、手動式の鉛筆削りです。販売店によって「FS-150BL」「FS-150(84035)」「84035」「84-035」と表記される場合がありますが、メーカー公式の品番はFS-150、注文コードは84-035です。レッドは注文コード84-036(JAN4977564114169)で、今回の比較対象とは別カラーです。メーカー公式ページには対応できる鉛筆の直径数値の記載がなく、太さは未確認です。色鉛筆など芯の柔らかい鉛筆は、芯先が尖らなかったり折れたりする場合があるとメーカーが注意しています。長さ60mm以下の鉛筆は、取り出せなくなる可能性があるため使用不可とされています。削りカス受け容量の数値はプラス公式製品ページで未確認です。手動式のため自動停止機能はなく、メーカー公式仕様にもその記載はありません。プラス公式希望小売価格は2,200円(税込)で、個人向け購入時の送料は公式ページでは不明です。私たちが確認した実売価格は、オフィスランドYahoo!店が商品価格1,432円+東京都向け送料660円=2,092円、Joshin webがYahoo!ショッピングの価格比較ページ上で商品価格1,520円+送料550円=2,070円でした(いずれもポイント還元は値引きとして計算していません)。対象年齢についてメーカー公式の具体的な表記は確認できません。2026年9月8日時点でプラス公式の現行製品ページに掲載されており、生産終了の表示は確認できませんが、ブルーとレッドで注文コード・JANが異なるため、色違い商品の情報混在に注意が必要です。
Amazon.co.jpのASINは、今回の調査では型番・JANからの推測を行わず、特定できなかったため「未確認」として扱い、商品直リンクではなく検索リンクを設置しています。
プラス FS-150をAmazonで探す 楽天市場で探す価格について——特定販売店の掲載価格であり、公式価格・地域送料とは別です
今回の実売価格は、通常購入・1点・クーポンなし・定期購入なし・ポイント還元を差し引かない条件で確認し、東京都向けの送料を加えた税込金額です。ソニックはダイヤストアYahoo!店・イーヅカYahoo!店、カール事務器はジムエールYahoo!店・Office WOW!、プラスはオフィスランドYahoo!店・Joshin web(Yahoo!ショッピングの価格比較画面上で確認)の掲載情報にもとづいています。販売店2店はいずれもYahoo!ショッピング内の別店舗で、同一系列と確認できる情報はなく、各店舗がメーカー認定の正規販売店であることも商品ページだけでは確認できていません。北海道・沖縄・離島などの追加送料、配送先地域による送料差は販売店ごとに異なり不明です。購入前に、ご自身の配送先を指定して各リンク先の最新価格・送料・在庫をご確認ください。
買う前に——断定していないこと・非公表項目について
削り味の優劣についての断定は、この記事では一切行っていません——今回紹介しているのは、方式(電動/手動)・対応鉛筆・自動停止機能・削りカス受け容量・価格といった、各社公式・正規販売店に掲載されている客観的な仕様と価格の比較にとどまります。
対象年齢は3点とも、メーカー公式の具体的な年齢表記を確認できず「未確認」です。削りカス受けの容量は、ソニックが販売店記載の「約250cc」(メーカー公式値ではない)、カール事務器・プラスは公式に数値記載がなく「不明」です。対応できる鉛筆の太さ(径)は、ソニック(外径8.0mm以下)・カール事務器(直径約8mm)は公式・取説に数値がありますが、プラスは径の数値記載がなく「未確認」です。各販売店がメーカー認定の正規販売店であることは、商品ページだけでは確認できておらず「未確認」です。北海道・沖縄・離島などの追加送料、配送先地域による送料差も販売店ごとに異なり不明です。
Amazon.co.jpのASINは、ソニックのみ第三者サイト経由の間接照合でB01BKH0DN0を確認していますが、Amazon.co.jpには直接アクセスしておらず、この記事では商品直リンクではなく検索リンクを設置しています。カール事務器・プラスのASINは今回の調査で確認できず「未確認」です。3点とも生産終了が確定した公式情報はありませんが、カール事務器(CMS-300-B/R・CMS-310-Wなど型番・カラー違い)、プラス(ブルー/レッドで注文コード・JANが異なる)は、色違い・型番の混同に注意が必要です。
まとめ
今回はっきりしたのは、①ソニック・カール事務器・プラスの鉛筆削りは、東京都向け送料込みの実売価格が1,329円(カール事務器)〜2,812円(ソニック)で約2.12倍の差があったこと、②対応できる鉛筆の太さ(径)を数値で公表していたのはソニック(外径8.0mm以下)とカール事務器(直径約8mm)の2社だけで、プラスは径を非公表の代わりに「長さ60mm以下は使用不可」という別の注意点を明記していたこと、③方式別に見ると電動のソニックがもっとも高価格帯だが、手動式2点の価格帯(カール事務器1,329円〜、プラス2,070円〜)にも約1.56倍の差があり「手動式だから安い」と一括りにできないこと、④対象年齢・削りカス受け容量・正規販売店資格など、非公表・未確認の項目が複数あること、⑤Amazon ASINはソニックのみ第三者サイト経由で間接確認、他2点は未確認で、3点とも検索リンクに統一していること、の5点です。「電動だから高性能」でも「手動だから割安」でもなく、方式・対応鉛筆の開示レベル・実売価格帯という比較材料を確認したうえで、用途に合わせて選ぶのがこの3点の実態に合っていると私たちは考えます。
この記事の結論は「どれが一番お得か」ではありません。方式(電動/手動)ごとの実売価格帯に約2.12倍の差があるという事実と、対応できる鉛筆の太さの開示レベルが商品ごとに違うという気づきを整理することにとどめています。購入時は各リンク先の最新価格・送料・在庫、そしてお使いの鉛筆の太さ・長さも必ずご確認ください。
よくある質問(FAQ)
- Q1. 3点ともAmazonの商品ページから直接買えますか?
- この記事では3点とも、商品ページへの直リンクではなく商品名・型番による検索リンクを設置しています。ソニック「LV-1587-I」は第三者サイト経由でASIN(B01BKH0DN0)との間接照合ができましたが、Amazon.co.jpには直接アクセスしておらず、掲載ページ自体の一致確認までは行えていません。カール事務器「CMS-300-B」・プラス「FS-150」は、今回の調査でASINを特定できず「未確認」として扱っています。
- Q2. 手動式と電動式、結局どちらを選べばいいですか?
- この記事はどちらが優れているかを判定するものではありません。今回確認できたのは、電動のソニックが送料込み2,593円〜2,812円ともっとも高い価格帯にある一方、手動式2点はカール事務器1,329円〜1,689円、プラス2,070円〜2,092円と価格帯が分かれており、その差は約1.56倍あるという事実です。手動式だからといって一律に安いとは限らないため、方式(手動/電動)と価格帯の両方を確認したうえで選ぶことをおすすめします。
- Q3. 色鉛筆や太めの鉛筆にも使えますか?
- 対応できる鉛筆の太さ(径)を数値で公表していたのはソニック(取扱説明書に外径8.0mm以下、JIS規格準拠の木質鉛筆と記載)とカール事務器(公式に直径約8mmと記載)の2社で、プラスは径の数値を公式ページで確認できませんでした。色鉛筆については、ソニックはオートストップが正常に機能しない場合があるとされ、プラスは芯先が尖らなかったり折れたりする場合があるとメーカーが注意しています。また、プラスは長さ60mm以下の鉛筆は取り出せなくなる可能性があるため使用不可とされています。カール事務器は軸形状や色鉛筆への対応可否について公式の詳細を確認できませんでした。いずれも購入前に、お使いの鉛筆の太さ・長さ・軸形状を各社公式ページで確認することをおすすめします。
- Q4. 対象年齢は何歳から使えますか?
- 3点とも、メーカー公式に具体的な対象年齢の表記は確認できませんでした。ソニックは「リビング学習」向けの商品として案内されており、販売店には小学生向けとする表記もありますが、メーカー指定年齢としては扱っていません。カール事務器・プラスも同様に、公式ページでは子どものリビング学習向けの用途が案内されている程度で、年齢の指定は確認できませんでした。
- Q5. この記事の価格は、メーカーの公式な定価と同じですか?
- いいえ、異なります。この記事の実売価格帯は、Yahoo!ショッピング内の各販売店で確認できた商品価格に、東京都向けの送料を加えた税込金額です。メーカー公式の希望小売価格は、ソニック2,750円・カール事務器1,320円・プラス2,200円(いずれも税込)で、公式ページでは個人向け購入時の送料は不明です。北海道・沖縄・離島などへの送料や地域による送料差は販売店ごとに異なり不明なため、購入前に配送先を指定して各リンク先の最新価格・送料をご確認ください。